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ウェーブなら1本で部屋の上から床の隅ずみまでカンタンにお掃除♪ 

効果的にウェーブを使うコツをご紹介します。

驚きのひと拭き吸着

ウェーブの効果的な使い方

はじめは汚れの少ない場所、交換前には汚れの多い場所にお使いいただくと無駄なく使い切れます。

シートの先端部分が汚れてきたら、先端と持ち手側を反対にして取り替えてください。無駄なくご使用いただけます。

ウェーブがキレイなうちは上の方(高いところ)から、汚れてきたら下の方(床付近)をお掃除すると無駄なく使い切れます。

お掃除例 01 ハンディタイプでリビングをお掃除!

ハンディタイプは持つ部分が短めのコンパクトサイズ。手の届く平面・曲面・凸凹はもちろん、わずかなスキマにもフィットします。

観葉植物

電気のかさ

棚の上

飾り棚

テレビ裏

オーディオ

窓のサッシ

お掃除例 02 超ロングタイプでキッチンをお掃除!

高いところ、スキマの奥にスッと入るから、手の届かないところもラクラク! 長さは3段階、角度は5段階に曲がります。

家電・家具の上

エアコンの上

電気のかさ

冷蔵庫と壁の間

フローリング

ここに紹介しているのは、

ウェーブの使い方の一例です!

みなさんのお掃除スタイルに合わせて使ってみてね♪

高いところもラクラクお掃除!

超ロングタイプの便利な使い方

ウェーブ超ロングタイプを使ったお掃除のコツ

  • 高いところやスキマの奥はもちろん、床までこれ一本で便利
  • 柄が伸縮するので、短くすれば手元のお掃除にも便利。リビングなどすぐに手の届くところに保管して、気になったらすぐにお掃除
  • 柄を伸ばして使えば、床や階段の隅、ソファーの下なども気軽にお掃除できます
  • リビング以外でも、玄関やトイレ、サッシ、換気口などいろいろなところに使えます

あきらめていたスキマの奥にも届く

フロアワイパーの使い方

  • ヘッドが縦になるから、ベッド横や冷蔵庫の脇やサッシなど、縦のスキマ汚れもキレイに♪
  • 平面拭きはもちろん、冷蔵庫の下やTVボード、ソファの下に入り込み、スキマの奥の汚れも拭き取れます。
  • シートの汚れが気になったら、ヘッドをクルっと回して新しい面で拭けます。 

照明器具の傘のホコリを、落とさずキャッチしてくれるので有難いです。

静電気でホコリのつくTVやPCまわりにもウェーブが重宝しています。

 

(まるころんさん)

窓のレールです。

細くてなかなか掃除しにくかったんですが、ウェーブハンディでやってみたら幅がピッタリ!!

 

(tottoさん)

本棚と本の隙間やカーテンレールの上など、掃除機では難しい場所に大活躍です。

 

(かにゃかにゃさん)

車の中のダッシュボード周辺、スイッチのあるとこ、メーター周りです。

車用に1本置いてあります。

 

(まりんちゃんさん)

断然階段!!

滑り止めのガタガタの部分にもゴミが溜まるけど、ウェーブハンディなら、らくらく!階段の隅も綺麗。

 

(Pppppさん)

家電や照明器具などのホコリがたまりやすいところ、隙間や隅っこ、デコボコしたところなどのお掃除しづらい場所で、ウェーブが活躍しているようです!

また活躍の場は家の中に留まらず、車の中で使っているというご意見も寄せられています。

*個人の感想です。